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Rick Springfield ‐Kristina
(アンコールはこれでした。メンバーもこの動画の人たちでしたね)

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2011.08.21 
happy_ever_after_t.jpgHappy Ever After
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2000年、復活の通算5枚目。Gにジョー・ドッグが復帰、Bにバンバンの妻であり、Vixen~Bubbleでお馴染みのシェア・ペダーセン、ゲストにドレゲンとニッケ(BYB)、エリック・ステイシー(FPC~Bubble)、とまぁ、個人的にも涎もんのクレジット。当然ながら、タイらが歌えば"ドッグス・ダムール"ではあるけど、気心知れた仲間で織りなすシンプルながらもエネルギッシュなバンドサウンドは我々をいかなる場所へだって誘ってくれる。若干泣きが少ない気もするが、基本アコギ一本で歌えますっていうスタンスは変わらずだし、似つかわしくないと仰るでしょうが根底にあるのは愛と勇気だぜ!?って大真面目に言わせてもらいますw

(パクりました、すみませんw)

01. Get By
02. Flying V Girl
03. Angelina
04. Singin
05. Spooks
06. Even Angels Have Bad Days
07. Quick Joey Small (cover)
08. Fool
09. Rollover
10. Everdoright
11. Little Boy You

T7は60年代のヒット曲のカバー。タイラ思い出の曲だそうです。

2011.08.15 
DD5.jpgMore Uncharted Heights
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メンバーのソロ活動により3年のブランクでリリースされた93年、4枚目。Gにダレル・バースを迎えた新生ドッグスの名に相応しく、前作「Straight」を更に突き詰めたゴージャス、そしてハードに突き進む彼らが拝める本作は、曲名からも窺い知れる、チャールズ・ブコウスキー、ジョニー・サンダースといったお気に入りのヒーローを歌ったT5.6.10.11を始めとし、極めてブリティッシュロック的な陰影を含むサウンドとセンチメンタリズム全開ながらも力強いタイラの歌声がこの傑作を生み出しているのは言うまでもなく、もしこれがバーの片隅で鳴らされるだけの音楽だとしたら・・そんなもったいない話もないw

01. What's Happening Here?
02. What You Do
03. Pretty Pretty Once
04. World's Different Now (An Ode to Drug Hill)
05. Mr. Addiction
06. Johnny Silvers
07. Cath
08. More Unchartered Heights of Disgrace
09. Scared of Dying (Duet with Linda Duggan)
10. Mr. Barfly
11. Put It in Her Arm
12. All or Nothing
13. English Outlaw
14. No Gypsy Blood

2011.08.13 
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